公立中高一貫入試

公立中高一貫入試

公立中高一貫校に向いている子・向いていない子の特徴:合格できる子になるための対策方法とは?

公立中高一貫校の適性検査に向いている子の特徴、向いていない子の特徴をまとめています。好奇心旺盛で自主性が高く、基礎学力の高い子が公立中高一貫校に向いています。わが子にその特徴がみられなくても、これからの対策次第で十分合格をねらえます。親子の会話で思考力はきたえられますし、作文は慣れれば高得点を取れます。
公立中高一貫入試

公立中高一貫校の対策塾にいつから通えばいいか:塾の選び方や自宅でできる対策を解説

公立中高一貫校を受験する子や保護者向けに、適性検査の対策塾にはいつ通えばいいか紹介します。新小4の2月までの入塾がおすすめですが、新小6の2月からでも間に合います。塾は学習環境や宿題量、校舎責任者の人柄も含めて慎重に選びましょう。また、入塾後も家庭学習との両立が合格への近道です。
中学受験の勉強法

【中学受験】作文の書き方やルールとおすすめの対策問題集(私立中学・公立中高一貫校)

中学受験で出題される作文の「書き方」と「ルール」を解説し、作文対策のおすすめ問題集を紹介します。入試の作文は「減点されない作文を書くこと」が1番重要です。基本的な「書き方」を身につけて「作文ルール」を守れば、誰でも高得点を狙えます。「原稿用紙の使い方」から「読みやすくするテクニック」まで紹介しています。
公立中高一貫入試

公立中高一貫校の勉強方法:自宅でできる適性検査対策と合格する子の特徴

ご家庭でできる公立中高一貫校の受験対策の仕方と、合格する子の特徴を紹介します。適性検査は知識の活用力と作文が重要です。子ども新聞を読む・記事内容を親子で話し合う・記事の要約をする・5年生からは分野別問題集を解くなどして適性検査を解ける力を伸ばしましょう。私立中学の受験とは違い、家庭でできる対策も多いです。
公立中高一貫入試

公立中高一貫校の適性検査対策におすすめの問題集・参考書と勉強法

適性検査におすすめの問題集とご家庭での勉強方法を紹介します。「低学年」「高学年」「論理性」「作文・要約」「過去問」と5つのパートにわけて問題集を紹介しています。思考力問題を解けるようにするには、低学年から対策をはじめるのがおすすめです。公立中高一貫校対策の専門塾(e点ネット塾Plus)も紹介しています。
中学受験の勉強法

中学受験国語の記述問題を解くコツと自宅でできる勉強方法:記述問題で知っておきたい書き方とは?

私立中学入試でも公立中高一貫校入試でも、国語の記述力は合否をわけるとても大きなポイントになります。下記の6つの書き方を紹介します。 ・質問と解答の語尾を合わせる ・主語と述語を合わせる ・視座に注意する ・結論から記述内容を考える ・「違い」の書き方を知る ・「変化」の書き方を知る
中学入試情報

【2025年度】全国の公立中高一貫校の偏差値表:北海道から沖縄まで地方別

全国の公立中高一貫の偏差値を一覧にしました。名護桜中学校、神奈川の平塚中等教育学校、サイエンスフロンティア、相模原、仙台青陵中、並木中等教育学校、東京の両国、立川国際、白鴎、都立富士、茨城の水戸一高、栃木の矢板東、愛知県、大阪の富田林中、奈良県立国際中学校、青翔中学、京都府立南陽、広島県立三次中、佐賀の香楠中など。
中学入試情報

公立中高一貫校の魅力とは:学校の種類や入試制度について解説します

近年、公立中高一貫校の人気が急上昇しています。私立中入試にくらべて準備期間が短くて済むうえに、入学後の学費も3-4割とかなりお手頃です。ただし、私立中入試とは入試制度がまったく異なり、勉強の仕方もちがいます。公立中高一貫校に受かるにはどうすればいいか、入試制度の概要からお伝えします。